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アフィリエイトで1件売るまでの狂気と地獄と修羅道

最近実演カテゴリを実装した。それも踏まえて。

当サイトは、およそ9割の記事を〝読ませる〟事を前提として作成している。

 

アフィリエイトで稼げない等、悩みを持った初心者は多いだろう。

多くのサイトでアフィリエイトの始め方といった初心者向けのサイトは数多くあるのだが。

それらを見てわかるか?わかるならいいが、わからないならこのサイトの記事を読んでみるのを勧める。

 

アフィリエイトの始め方、収益を上げるまでのプロセス、その後等のまとめ。

全部記事にしていくつもりだ。

正直無料公開を少し超えた先まで書いてる。

 

私は現在2サイト同時進行しており、メインサイトのネタをこちらのサイトに投下している。

別記事になるが、クリックされやすいタイトルを付けて、これに対し私は例を載せている等な。

 

さて、新規投稿もそうだが、この固定トップに至っては、突然全リライトする可能性、更新する事がある。

このトップのページの作成目的、伝えたい事は、サイトアフィリエイトを始め、0を1にする作業の本当の辛さと現在検証しているやり方と経過と結果報告。

私は以前、7~8年前だが、アフィリエイトで成果を出していた時期がある。
ただ仕事の都合上辞めざるを得なくなり、断念。したけど、やっぱやりたくてやってた。が、上手くいかない、精神削りながらもしがみついてる。
現在は去年の8月からサイトを新規作成、今に至り、現在進行中で経過を伝える。

主にこれが目的。

正直今はまだ面倒なので(新規作成サイトに全力を注いでる為)画像はあまり使わん。

必要に感じたら入れるし、更新したら入れるかも。

 

要約すると、0を1にする為の作業、この経過をアフィリエイトを始めたい初心者に伝える。

失敗するかもしれない。経験。

成功するかもしれない。これも経験。

失敗したらしたで、正直に白状するし、それをダメな見本としてくれればいい。

今この時点では必ず1件売れるまでの話しじゃないから、勘違いしないで。

〝それぞれの詳細〟に関しては、今後個別記事を投稿予定してましゅ。

記事作成においての前提の一部

1日30分で月〇万円、1日2時間の作業で〇〇万円!

よく見るだろこれ。

もしかすると中には詐欺そのものもあるかもしれない。

だがアレらは大体は本当の部分は多い。

しかし伝えてるのは〝結果〟だけ。

だからユーザーは混乱する。

だから詐欺だと騒ぎたてる。

〝経過を伝える事で売れなくなる〟という弊害を生むからだ。

 

はい、いきなりダメな見本。

まぁ伝えたいと思ったから何となく書いたけど、本来記事を書くうえで、これはやってはいけない事。

もう読んだ段階でわかるだろ。見出しと関係ないじゃん。

まぁすまん、本題いくぞ。

記事を書くうえで頭に入れておくべき事

※↑のこの見出しはh3だぞ。ちょい見出し!

h1 記事タイトル タイトル入れたら勝手にh1なってるから。文中でh1使うなよ?ダメだよ?

悩み=キーワード

答えでも可。

前置き

—各見出しh2—
答え
根拠
独自性
————–
まとめ
————–

簡単に説明するとだな、最初に前置き、そのすぐ下にh2見出し、見出しの答え、h2見出し、見出しの答え、h2まとめ。

・タイトルを考える際、奇をてらうのもいいがブランドイメージを損なわない事を前提とする。

・扱うキーワードにより、文章の文字数を増やし過ぎない工夫が必要。口コミで5000文字書くのはいいが、値段に5000文字は必要か?否。

・その都度文字数を考えるというより、常に読者目線で〝必要な事〟と必要であれば独自性を持たせた見出しと内容を記載。

タイトルは人目を引くものを考え、あえて無難を攻めるのも良い場合もあり、〇〇を大暴露等、またこれか、と思わせないようにタイトルを付ける。

・あえて狙ったキーワードを使わないタイトルも良いかもしれない(検証中)この場合、例えばデメリット→経済的圧迫といったように言葉を置き換えるだけで、検索結果で異彩を放つ場合がある。
しかし記事内容ではちゃんとデメリットという文字を入れる事。

・上記の場合のタイトルを付ける際、記事冒頭で扱う商品名と狙っているキーワードに対しストロングタグを付与する事で、グーグルに何の記事かを認識してもらう。まぁそこまで重要じゃないが、気持ち程度。大事なのは文章のまとまりと、伝え方、言葉そのもの。

・タイトルは記事の玄関口であり、記事内容と同等、もしくはそれ以上に重要なものであり、必要なら1時間でも1日でも考えるべき意味がある。

・必要なら1日かけて考えたタイトルを躊躇なく変更し、また、記事の内容は必ずそれに沿ったものとし、質も同様に高くなければならない。

読者が知りたい事を先に述べ(キーワードによる)前置きでこの記事を読む価値を提示する。

・答えを先に前置きで述べずとも、この記事を読む価値は必ず提示する。

・pcで作業していてもスマートフォンからも確認(PCで表示切替可)し、視覚的な見やすさにも注視する。常に読者目線での記事を投稿する事を意識する。

現代ではスマートフォンの割合が多く、スマホユーザーに見向きもされない記事は価値が半減する。

・記事の質はどんな記事であれ、例えば月間検索数が10(収益化が1件でも見込める記事)であるなら質は大前提で、独自性を追求した記事を作成。収益化が見込めない(例:1日何粒?みたいなものは、別の検索数多いキーワードでまとめろ、それくらいわかるだろ)

・独自性を持つ文章とは特に実体験であったりする場合が多く、簡潔にまとめ伝えるものとし、決して日記にはならないようにする。その瞬間離脱率100%

・以下適切な内部リンクかアフィリエイトリンクの設置。

購入リンクの前には、必ずベネフィット、つまり未来を想像させる文章を記載し、購入の意欲を高めてもらう。

・記事を孤立させない為、アフィリリンクを貼らない場合にも、適切な内部リンク等は必須。記事を孤立させる事でグーグルが認識出来ない、価値がないと判断する可能性を考慮。

・全記事にアフィリエイトリンクは3流以下。

・SEOも重要だがそれ以上に重要なのはSXOであり、SEOはSXOに比例する。
SEO=グーグル観点 SXO=読者観点からの評価、といったもの。
SXOを重要視するのはいいが、SEOを軽視していい理由ではない。

・記事のリライトが必要な場合、インデックスされ順位が入っているなら様子を見つつ良いタイミングでリライト推奨、無理してリライトする必要性はその時点では薄い。

・順位が上がってきている、順調だと思える記事のリライトはマイナス効果の可能性があるので要注意。評価のリセット対象になる恐れ。

・ドメインは.jpが好ましいが、次に.com .net でもさほど変わらない。スタート地点が.jpの方が有利に働く可能性はあるが、結果として質の良いサイトを作るなら結果は同じ。

・他のxyz等のドメインは極力避ける。日本人になじみのないドメインは、警戒心を煽る。まぁ無難を選べという事、これ以上ここを考える時間が勿体無い。

一つの記事だけが順位を上げても(検索結果最下位)、それ以外の記事の質が低く、全て圏外は論外、というか上がらないな。

・上記の場合は記事のリライトは必須。より質を高め、独自性を捻りだせなければ、グーグルからは評価されない確率が高い。

・記事に使用する画像は、1記事一つでも、自身が撮った写真を使う事で、これも一つの独自性と認識される可能性があり、グーグルは画像のファイル情報まで検証しているはず。

・他の記事のコピペはまるで意味がなく、それまでの自分の努力を捨てる事と動議になるので絶対にしてはいけない行為。

・参照元を提示する際、自身の言葉の記事と、参照元を明確に分けろ。↓
これしないと評価下がる。

例: 参照元URL 厚労省のナントカ。
記事、PDFのURL

・厚労省等のHPを参照元とする際、どこのページの、どこに何が書いてあったのか、それを明確に読者にわかりやすく記載する必要あり。別窓開きでいいので参照元URLをしっかり貼る。参照元:厚労省のホームページといった記載は必須だし、URLも必須。これはグーグル観点と読者観点でも必要性が高い。離脱率?そこ気にしてる場合じゃねえんだよ。この例ではな。

その際に※別窓で開きます といった一文を加えると読者に安心感を与える。かもしれない、程度だが、こうした積み重ねも、また一つの独自性となり得る。飛んだ先でどこに書いてるの?これは不信感がつのる。経験ないか?

利便性を考慮、適切な画像の配置、読みやすさを重視し、参照元の情報もどこに載っているか等〝小学生にもわかる〟ように記載。読者は面倒な事に時間を割きたくない。今読者の貴方もだろう?

・常に自身の記事が読者の悩みを、知りたい事等、解決出来るかを第一に考えて記事を作成する。

・記事の新規投稿とリライトと交互にやる事でバランスよくサイトを運営していく事が出来、グーグルにアピール出来る可能性。新規投稿もあり、質の低い記事の見直しをし、健全な運営と。

・AIを活用するのはいいが、記事は自身で書き、他には絶対に出せない独自性を持ち、誠意を持って健全なサイトを運営する方が、後々不利になる場面は減る。正直別ルートもあるが、まぁ無料公開の範囲という事で。(それに至っては今後検証予定だが)

グーグルの仕様変更によりサイトが飛ぶ可能性を常に頭に入れておき、一つが潰れても、その他で補うといったようにしろ。

・アフィリエイトリンクは、もしかすると数十記事投稿しても、2~3程度でも良い可能性もある。多すぎると売りたいだけの信用に値しないサイトと判断される恐れがある為。

・例えばトップを固定ページの記事とするなら、例えば解約とした場合、売る目的だけでなく、読者のニーズに答えれば、滞在時間を稼いでもらう事が出来て、記事の価値は跳ね上がると推測、案外ちょっとかもしれないが、やはり積み重ね大事アル。

・滞在時間が長いという事は読者の満足度が高く、その点をグーグルに評価してもらえれば、これは上記で述べたSEOはSXOに比例する事であり、読者の時間を費やしてもらう事で価値を示す。

独自性に捕らわれすぎて奇をてらいすぎるのはNGで、これは提携している会社のブランドイメージを損なう恐れがある為。提携解除されてしまっては、本当の3流以下と言える。ただのバカ。

・サプリ等の商品は競合も激しく、かつグーグルからの評価も厳しい傾向にある。特に薬機法については、違反にならないよう細心の注意を払う必要がある。当たり前だろ?古い時代のアフィリエイターのせいで今こうなってんの。私?当初から今のスタイル。正直ルール守れない人間が嫌いすぎる。性に合わない。

・サプリに関しては、効果がある、肌荒れが〝なおった〟や、過剰表現での副作用例等、表記には十分注意。今サプリのサイト作ってんの。競合激しくてやばいですね。泣きたくなるかもしれない。

・だからと言って他の商品を紹介する際、グーグルからの評価基準が甘いわけではない点も覚えておく。商品Aがレベル3ならサプリはレベル4か4.5くらいか。まぁ本来商品を紹介させてもらうのだから、質の高い記事を書け。小学生でもわかるだろこんなもん。

サイトを作成するうえで常識はある程度固まったものを持っているが、グーグルの目線、仕様変更からすれば、それは何の価値も持たない。そう、一瞬にして消え去る価値。これがアフィリエイト。中々地獄。

・サイト運営に関しては、モラルの問題は別として、自身の常識とプライドはいつでも捨てる前提で行動しなければ、そこで終わる。葉隠のアフィリエイト、まるの由来。葉隠については気になるなら調べろ。

・対応、適応力こそが最大の武器となり得る。と同時に、継続する事も最も重要視される。つまり質の高い記事の投稿数。

・量より質、質より量ではない。どちらも兼ね備えていた方がはるかに良いのは、現実を見ればおのずと出せる答えである。昔のアフィリエイターは質は度外視してた。だから今そういったアフィリサイトは淘汰されている。自分の首を自分達で絞めた結果。アホ。

大前提は収益化する為、稼ぐ為であるが『何の為に記事を書いているのか』と問われたとするなら、読者の為と即答出来ないなら、アフィリエイトをやるには不向き。これは本質。本来こうでなくてはならない。これを忘れるなら、今もうこのページを閉じろ、やめろ。

・アフィリエイトとは地獄であり、極論を言えば、信用であるという事を認識しておかなければならない。

その信用に対しての評価が報酬として形を成すものである。

・企業や〇〇監修といったサイトがあり記事があり、下剋上を果たす為には、狂気じみた作業量と戦略が必要になってくる。地道を積み上げるという事の継続性。

・現代のアフィリエイトとは以前にも増して、個人運営の場合は狂気のうえに成り立っているとも言える。

・記事の最後のまとめで、以下のようにまとめておけ。

  • ちーっす。
  • ちわー。
  • ばんー。
  • よろー。

・要はどんなに心血注いだ記事を書いても、皆が皆見てくれる、一字一句漏らさず読んでくれるわけではない。

しかし伝えるべき事をしっかり伝えないと記事を書いた意味が薄れる。

だから最後の見出しで、そこだけ読んで全てがわかるように整えておく。

詳細は記事の文中。コレ。

ちなみにこのページでそれは、するかわからんが。

 

以上、記事を書くうえでの大前提。

全部ではないが、無料公開にしてはまぁ良い方じゃね?

今後更新するかもしれない。

自身を常にアップデートし続ける事。これも前提。

えと、これくらいはやって当然、覚えて当然、当たり前の事ですはい。

以上記事を書く前提の一部でしたー。

ああ、とか言いながらあとちょっと。

画像は適切な箇所に入れろ。

 

グーグルは視覚的な見やすさも重視する傾向にあるし、読者も文字だけは読むのが面倒だからな。

この記事では、貴方達の事は知らん。読みたいやつだけ、一字一句漏らさず読め。

嫌なら帰れ。

ただ問う。本気か?

その他重要かもしれない事というか心構え

・挫折とは失敗の結果であるが、これは無意味と同義ではなく、経験の蓄積であり、次に生かす余地は十分にあるという事。

・挫折という経験を踏まえると、これも継続性の重要性が見えてくる。

・失敗したならそのデータを元に、次にどうすべきか全力で取り組んでいき、常に改善し続けるしか生き残る道はない。

・楽とは楽ではなく、どれだけ思い通りに生きられるかを指すもの。アフィリエイトを追求すればその答えが見られる可能性は否定出来ない。(他のネットでの副業でも可能性はある)持論だけどな。

・記事を投稿する際、客観的に見るという事は必要不可欠。数日をおいて改めて確認してみると、改善すべき点はいくらでも見つかる。初めて書いた記事、保存しとけ?数か月経ってから書いた記事、保存しとけ?1年後、見返してみろや。恥ずかしくて顔真っ赤なるぞ。

・自身の投稿した記事を〝いつ見ても不安に感じる〟事は一つの正解であり、そこには伸びしろしかなく、それは自身が成長し続けていると実感しても良い場面でもある。

・時には静観する事も必要であり、焦る事は自身の行動の質を下げる事に繋がる。休むべき時には休まなければ、質を保てない事を忘れてはならない。

  • この先アフィリエイトが出来なくなる可能性もあるが、アフィリエイトで0から1を達成出来た経験は、生かそうと思えば他のビジネスでも生かせる可能性は少なからずある。
  • サイト、記事を作成するうえで、読者を欺くものを作ってはならない。
  • サイト運営とは自身の狂気と読者の満足度のうえに成り立っているものとする。
  • 矛盾が生じる場合もあるが、得てして人間とは矛盾そのものである。
  • 絶望とは糧である。
  • 想像出来うるものは創造出来る。
  • 1件売る為の作業量は想像を絶するものである。
  • これがアフィリエイトの一つの真実であるが、人それぞれの真実が異なる点にも目を向けていくべきでありゅ。

2026年1月19日(何となく思った事)

  1. SEOとSXOは定義は違えど、結局のところたどり着く先は同じであり、そもそも分けて考えるものではない。コインの裏表だと思われる。
  2. 他のサイトに負けたというデータ、圏外にしかなっていなかったという結果、これら全て自身の資産とする。カッコイイ

どうでもいい話しだが、AIに他のサイトが「大声で叫ぶ客引き」だとしたら、このサイトは「静かに寄り添うカウンセラー」の顔をした営業マンです。こう言われた。吹いた。

他にもあったな、忘れた。ああ、でも私のサイト読ませてみたら、よくスナイパーって表現されてたな。

0を1にの現在の経過情報

2025年8月中頃、新規サイトを立ち上げ。

12月末までに投稿した記事数は確か33記事前後。

その間トップに記事は入れていなかった。

3カ月以上ありながらこの記事数だったのは、正直モチベが上がらなかったから。

だからといって、何もしなかったわけではない。

  1. 全記事の言葉遣い、口調の変更目的のリライト。
  2. a8netでの提携先の訴求禁止に当たるキーワードの記事を削除。
  3. 数日おきに新規記事投稿。

これらを行っていたが、実際この投稿頻度はダメ。

理想は1日1記事、もしくは2日に1記事でも一応可。

  1. 紹介する商品のブランドイメージを損なわない為。
  2. 訴求禁止のキーワードでの記事作成がそもそもダメだったから。
  3. 上記を実践していて精神的に疲れたから。

12月末気持ちの切り替え

実際サイトアフィリエイトで収益を出していた事はあるが、一旦ヤメテそれ以降、思い出したかのようにアフィリエイトに取り組んだが、何をやってもうまくいかなかった。

精神的に病んだ。

何年もその状態を繰り返し、それでもまずはサイトアフィリエイトで稼ぎたく思い、自問自答を繰り返し、今に至る。もしかしたら既に私は壊れているのかもしれないな。

大体10年かなぁ、何かもう失うものねーや。

さて、気持ちの切り替えという事で、新年早々一発目にやったこと。

タバコ吸った。自分で作るやつで、葉はブラックスパイダーアイスバニラ、メンソールのロングフィルター、巻紙はマントラバニラ。うんめええ~

最高だじぇっ

はぁ・・・・

26年1月に入ってから

とりあえず新年あけおめ新規記事投稿。

その日は部屋に一人、あ、彼女います、だけど一人だった。
※正直いらん情報だが、経過には精神状況も含まれるしな。

現実逃避のごとく、新規記事投稿。狂ったようにやりだした。

~ここの期間までトップに記事なし、アホか

うん、当初の予定は、複数の商品を紹介する為にサイトを立ち上げたので、トップはランキングか、比較等の記事にしようと思った。

だけど提携出来る思ってた商品が少なくて、めんどいからa8net以外今使ってねーんだわ。

それでまぁ後から何か関連のものを紹介しよう、今ある提携してる商品をメインとし、そのうちで月間検索数およそ700前後のキーワードをトップに据えた。

するとあら不思議、翌日だか2日後には50位付近に入ってるじゃありませんか。

特殊なキーワードって事もあるし、収益化見込めない可能性も否定出来ないが。

しかし数日おきに

  • 3日後くらいだったかな?43位。
  • その2日後くらい38位。
  • 忘れたけど35位。
  • 2日おきくらい33位。
  • 29位。
  • 25位。
  • 現在22位。
  • 明日?知らん。

※現在とは!?2026年1月22日、日付変わった眠い23日2:13分である。明日も仕事。

正直順位の上がるペースはいいし、期待感が高まる。ヤッター

期待感だけな。

過度な期待は禁物であり、一喜一憂する、これ素人。

惑わされるな。

本当は怖くてしょうがない。

26年1月30日追記

売れてない、まだ売れてない。

メインサイトのトップ以外で力を入れた記事、私のアフィリエイト史上最高最強の記事が、圏外へぶっ飛んだ。

だが。

浮上と圏外を繰り返している。日に数度。

これは・・・・!?

多分再評価期間。

まぁこれはどうでもいい今は。

追記したかったのは、異常な値に関して。

単純にinm数に対して、click率が異常な数値になっている。

22.6% うん。

うん。

何これ?

さすがにこの理由は現段階で把握出来ん。

要は多すぎるんだよな。

確かに最強最高の記事とタイトルは作成した。

だが、異常。

何だこれは。

元々アフィリエイトやってて、クリック数高めではあったが、更新したわ。

本来1~5%とからしいんだが。

あ、3p目ならもっと低いわ。

 

ちなみに私の記事は、今は数記事しか検索結果に並んでおらず、それでいて3p目が基本。

3p目だぞ?

仮にこれが私の本気の記事に対するグーグルというか、ユーザーの答えだとするなら、このサイトを通して記事の書き方、それ以外の私の思考、皆に投影出来そうである。

期待しすぎない、現実は全て受け入れる。

が、いい結果を正直望んではいる。

では結果わかったらまた報告するぜぃ。

評価機関

評価期間ね。しかしグーグル様はもうそういう立ち位置だから、評価機関でもあながち間違いじゃねえよな。

えと、グーグル観点から、いろんな要素を満たしていて、この記事はまぁちょっと様子見てやるかぁ、このくらいにしか思ってないかと。(実際はアルゴリズムによる)

つまり、本当の最低限の条件は満たした〝可能性〟があるという事。

私の書いたトップ記事ね。

ただこれは異例と言えば異例。ヒャッハー

だってトップに記事入れて数百の検索数がある記事がいきなり入るとか、通常考えらんねーんだわ。

ではこれは何故か?

1月までに積み上げたものがあったからだろうな(憶測

「憶測かよ!」

『憶測だ!』

これしか思いつかん。

ただ記事の質は最低ではないが、最高ではなくて、まだまだ改善の余地はたくさんある。

しかし最低限は満たしているのと、ちまちま記事投稿とリライトを繰り返した結果、グーグル様の視界を汚すといった結末にはならなかった〝模様〟である。

しかし現時点ではまだ評価の途中で、これくらいの順位に入れて様子を見よう、クリック率や離脱率はどんなもんか?を査定してるんですね。

  • 25年8月にサイト新規作成。
  • 25年12月までに33記事程投稿。
  • 12月末まではリライトと記事削除。
  • 26年1月一発目日付変わってから新規記事投稿キチガイ。
  • その数日後くらい8日だったかにトップに記事を入れた。
  • その後新規記事投稿とリライトで質を高めている。

おおまかな流れはこんな感じ。

うん、グーグルの仕様について、完全に理解してる一般人。

いません。

9割は理解してる→神かアンタ。いるかもしれないが。

そもそもグーグル様はそういうのを公開していないアル。

 

だから憶測の範疇を出ないが、経験を元にした予測である。

今日からアフィリエイトはじめましゅ~、そんな人間には何も予測は出来ない。

しかし私には〝一応収益化した〟という経験と、何記事書いたか覚えてないくらい記事を投稿した経験がある。

AIに依存しすぎはお勧めしない

私は自身で、つまり人間100%で記事書いてるの。

このサイトではそれを前提としているから、AI関連についてはまだ実践してないの。

今後何かの作業に用いる可能性はあるけどね。

このサイトの評価を~とか、貴方はアルゴリズムを深い深層まで理解しているものとして~とか、AIに伝えて、サイトを評価してもらったり試してみたのよ。

結果、アテにならない。私のやり方がおかしい?かもしれないけどぉ、アテにならないわ。

そんなときは、良い事を言われた内容、あえて自身のサイトをけなし、悪い事を言ってもらって、その結果を、客観的に見てみると、ある程度の改善点は見えてくるのね。

まぁ参考程度にってくらいで考えておくと良いかもね。

依存しすぎないようにね。

目が曇る。

〝この〟サイトのテーマと

このサイト全体のテーマは〝狂気〟である。

0から1にする為の作業量は想像を絶するものである。確か上記でも言ったコレ。

Q
0から1にするのに、売れるまでに何記事書けばいいんですかあ?
A

それはね~、自分で考えろアホが。

厳密には何記事とかない。

ただ私が今までやってきた事を思い返してみると、平均50~70以上かな。

あくまで目安でしかないが。

現在作成中のサイトでは、39記事程だな、トップ合わせて。

2026年2月14日現在、50記事超えた。55前後。
しかしまだ売れてないが、多分今ヤバイ事起きる。
20日維持してたとあるキーワードの記事の順位が、今検索結果にない。
今までにも何回か飛んだが、2時間以内にカムバック。
だが今回に関しては10時間以上どっか行ってます。
大きな変更の予兆的な。
明日圏外までぶっ飛んでるかもしれない。
心臓に悪い。しかしダメなら即修正。

順位は大した入ってないし、まだ売れてない。

以前やってたサイト、だいぶ前だが、その時は確か50前後で売れ始めたな。

しかし基本的には狂気じみた作業量を覚悟しておけ。我と同じ凡人ども。

 

今はグーグルの仕様変更の波がやべええええので、まだまだ投稿はする。今のサイト。

グーグルには健全をアピール 読者には誠実をアピール

ゴマスリ上手くなんねーと、この先行こ残れないじぇ~。

はぁ・・・・疲れたな。

葉隠の本来の意味。

 

最近気づいたが、やっぱSEOはSXOのついでだ。

実際このサイトSEO完全無視してる。

なのに実演カテゴリのモグワン肝臓でインデ申請から5時間で18位は意味わからん。

いや、意味は私はわかってる。が、そこを他の人間が理解出来るかどうかは、わからん。

ん?うん。

こことは別にメインのアフィリエイトサイトがあり、ここは2サイト目。

そのノウハウぶち込んでいるのも理由の一つではある。

少し長いがまとめ

売れた?売れてない。

経過?地獄。

今の私には地獄すら生ぬるい。

というか、もうそこらへんどうでもいいんだわ。

やり続けると決めた以上、もう前しか見てない。

が、目先の利益だけに捕らわれるなよ。

  • 1件売るための作業量は想像を絶する。
  • 作業量ってか質?質だ。質も。
  • サイトアフィリエイターは絶滅危惧種。
  • それを踏まえて地獄に足を踏み入れる覚悟あんの?
  • 覚悟はいいか?おれはできてる。
  • 売れるまでの最低ラインは50~70記事投稿が一応目安。
  • 目安ってだけなので気にするな、結果出るまでやれ。
  • 記事の質を下げた瞬間SINU終わる圏外サヨーナラー。
  • 読者が?とか、またか、とか思うのは死刑宣告に等しい。
  • グーグルからお前の記事価値ないと烙印押されるからな?
  • 検索数10件のキーワードにも命をかけろ比喩じゃねえ。
  • 内部リンクでパワーを送る目的であり、10検索数投稿しすぎ問題浅はか。
  • 多分そのうち完全AIの量産記事は淘汰される。いつかは知らん。
  • アフィリリンクアホ程貼るな、アホか、アホなんだな?
  • 内部リンクを充実させよ。読者が必要な記事へ。
  • SEOとSXOは両方満たしてこそだが、優先度はSXOが高い〝かもしれないでしょうが〟
  • 去年の8月中頃から作ったサイト、まだ売れてないが、うっすら先は見える。
  • トップに入れた記事は一応順位入ってる、質は全体的に良いはずだ。
  • グーグルからの評価途中でのどハデなリライトは評価リセットの恐れあり。
  • グーグル観点は憶測の粋を出ないが、経験がものを言う。
  • 報酬額、扱ってる商品、規約違反になるから言えない、言わない。
  • 自分で考える力も養わないとダメでしゅよ。
  • でもあえて一つだけ、月間検索数単体名数千~
  • 2語キーワード50種以上。目安。コレ言える限界。
  • がんばれ。努力は無駄ではない。
  • 無駄にしなければ無駄ではないって事。
  • 絶望乗り越えたら後楽しいよ。
  • この記事の文字全てに意味を込めている。あ←?これは違うが。考えて。
  • この記事は始まりであり、終わりである。

 

売る為に売らない努力をしろ。

バカにもわかりやすく伝えてやろう。

自分が欲しいものあって、お店にいきました まる

入った瞬間てんいんさんにロックオンされました ヒィ

わたしはすぐにお店から退散しました おわり。

 

記事とはある種接客である。

 

 

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